Posted on 07/08/2010 at 22:27, by nonaka

教会紹介

私は、宮崎いのちの水キリスト教会牧師の野中睦久(のなかよしひさ)と申します。教会案内をご覧下さりありがとうございます。私たちの教会は、聖書とイエス・キリストによる救いと永遠のいのちを紹介し、愛する国日本、九州、宮崎、この地域の皆様の祝福を願い、祈っております。キリスト教会に一度も来られたことのない方もいらっしゃると思いますが、この教会を皆様のコミュニティーの場として、お気軽にお越し下さい。キリスト教会は大きく分けると、カトリック教会とプロテスタント教会の2つがあります。私たちの教会は正統的なプロテスタント教会に属しております。教会が国や地域の発展に少しでも貢献できればと思い、真の教育、青少年の育成、文化の向上に寄与するために仕えていくことを願いつつ活動しております。

 

「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。わたしは心優しく、へりくだっているから、あなたがたもわたしのくびきを負って、わたしから学びなさい。そうすればたましいに安らぎが来ます。わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからです。」(マタイの福音書11:28~30)

「神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを持つためである。」 (ヨハネの福音書3:16)

この世界で生きていくことは大変です。人間関係での悩み・病気での悩み・また将来への不安などそれぞれ自分ではどうすることも出来ない重荷を持っています。人や自分の力に期待し、信頼を置くなら失望し、あるときは絶望するでしょう。なぜなら人間は不完全であり、その愛も不完全だからです。あなたは重荷を下ろす場所がありますか。イエス・キリストは私たちのことを愛し、心配し、「私の所に来なさい」と語られました。イエス・キリストは、必ずあなたの人生に平安と希望を与え、その悲しみと不安をぬぐい去ってくださいます。それは生きた真の神であられるからです。イエスキリストはなんでも出来る方です。あなたの抱えている問題も必ず解決されます。→詳しいお問い合わせ、ご相談のある方はお電話、(56-2360)もしくは教会にお越し下さい。子育ての相談にも応じます。

Posted on 07/08/2010 at 22:25, by nonaka

集会案内

  • 主日礼拝 日曜日  11時~12時15分 教会学校 日曜日 10時15分~10時50分
  • 祈祷会  水曜日  午後7時30分~9時
  • 朝の礼拝 月・火・木・金 午前8時30分~10時
  • ハイナイト  毎月最後の水曜日 午後7時30~
  • ジュビリ宮崎 毎月最後の金曜日 午後8時~
Posted on 03/06/2016 at 12:51, by nonaka

サファテ選手とスタンリッチ選手の集会

サファテ選手とスタンリッチ選手の集会

2016年2月27日にサファテ選手の集会を行ないました。シーガイアに向いに行くとなんと、飛び込みでスタンリッチ選手が来られ、再会を喜びました。あまりの嬉しさに笑いがこみ上げ、運転中も声を上げて笑っていました。あまりに嬉しいことがあると「人は笑うんだなー。」ということを知りました。地域の人が来られ、和気あいあいとした時間を過ごすことができました。家族で聖書を呼んでいること、自分のアイデンティティーは、野球ではなく、イエス様にあること。後野球のキャリアーは数年で終わるがその後も、イエス様と共に生きていくことが証されました。

Posted on 12/06/2015 at 16:27, by nonaka

井上薫牧師講演会2015.12.4

井上薫牧師講演会2015.12.4 Posted on 12/02/2015 at 16:05, by nonaka

宮崎の杞柳細工の歴史-11

宮崎の杞柳細工の歴史-11

教会メンバーのサポート

農業は不慣れなため悪戦苦闘の連続だった。10年間放置された土地の草を刈り、草を集めた。農機具を持っていなかったために子供たちはおもちゃを使って、大喜びで作業を手伝ってくた。イチゴを食べながら栄養補給をし、喜びに満ちて作業を終えました。それから農家の知人にトラクターで耕耘してもらった。むき出しになった、直径10cmほどのクズの根を引き抜くのに悪戦苦闘した。大きな石がたくさん入っていたため石拾いをし、それからマルチを一週間係りで妻と二人で貼った。その後500本の苗を挿し木し、隣にある用水路からバケツで水を汲み、子供達と一緒に水やりをした。それらの様子を見かねた近所の農家の方がアドバイスをしてくださり、本当に助かりました。「素人は恐ろしいことを考える」と苦笑いしながら励ましてくれた。道具を何も持っていないことにそのように感じたようであった。その後ヘルニアが再発し、十分に作業ができなくなった。500本の苗はスクスク成長し教会のメンバーが芽摘みを手伝ってくれた。

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