Posted on 07/13/2013 at 10:47, by nonaka

2013年6月の今日の御言葉

6/5

18:6 その祭司は彼らに言った。「安心して行きなさい。あなたがたのしている旅は、主が認めておられます。」(士師記18:6)

主が始められたことであっても、困難に直面し、不安になったりします。途中でやめようと考える理由は山のようにあることでしょう。しかし主が始められたことは最後まで責任を取ってくださることを信じましょう。

 

6/6

21:25 そのころ、イスラエルには王がなく、めいめいが自分の目に正しいと見えることを行なっていた。(師士記21:25)

「王がない」ということは、恐らく良いこととして書かれているとおもいます。それぞれが主と直接繋必要です。イエス様こそ私たちが主と直接繋がる唯一の道です。

6/9

18:1 いつでも祈るべきであり、失望してはならないことを教えるために、イエスは彼らにたとえを話された。(ルカ8:11)

正しい神様は私たちの祈りを速やかに正しく裁かれます。しかし私たちに対して懸念を表しています。その時を信じて祈る信仰が見られるのか?忍耐し失望せず祈る信仰があるのか?心配しています。支え合い励ましあって祈りましょう。

6/10

1:18 彼女は、「はしためが、あなたのご好意にあずかることができますように。」と言った。それからこの女は帰って食事をした。彼女の顔は、もはや以前のようではなかった。(Ⅰサムエル1:18)

ハンナは、悲しみ気をもんでいましたが、主の前に進み出て祈りによって、それらを打ち破りました。主に全てを委ねることは、わたしたちを変えます。主が近づいてくださいます。

6/11

2:35 わたしは、わたしの心と思いの中で事を行なう忠実な祭司を、わたしのために起こそう。わたしは彼のために長く続く家を建てよう。彼は、いつまでもわたしに油そそがれた者の前を歩むであろう。(Ⅰサムエル2:35)

主の思いと私達の思いは違いますが、主の思いの中で行動する必要があります。委ねることによって主の思いに従うことができます。必要なことは忠実さです。小さなことも委ね忠実でありましょう。

6/12

15:22 するとサムエルは言った。「主は主の御声に聞き従うことほどに、全焼のいけにえや、その他のいけにえを喜ばれるだろうか。見よ。聞き従うことは、いけにえにまさり、耳を傾けることは、雄羊の脂肪にまさる。(Ⅰサムエル15:22)

主のみ声に聞き従うことほど重要なことはありません。聞き従うことは、毎日の瞬間瞬間の選びであり、行動そのものです。聞き従うことは、礼拝そのものです。儀式的礼拝捧げものより、み言葉を生きることに真剣になりましょう。

 

6/13

17:37 ついで、ダビデは言った。「獅子や、熊の爪から私を救い出してくださった主は、あのペリシテ人の手からも私を救い出してくださいます。」サウルはダビデに言った。「行きなさい。主があなたとともにおられるように。」(Ⅰサムエル17:37)

言いがかり、不評、不条理な言葉を受けたとき、どのように対応しますか?ダビデも兄さんからいろいろ悪評を受けました。しかし、自分の悪が出るのではなく、主の恵みと力と香りが私たちから流れ出るように祈りましょう。

 

6/14

26:10 ダビデは言った。「主は生きておられる。主は、必ず彼を打たれる。彼はその生涯の終わりに死ぬか、戦いに下ったときに滅ぼされるかだ。

26:11 私が、主に油そそがれた方に手を下すなど、主の前に絶対にできないことだ。さあ、今は、あの枕もとにある槍と水差しとを取って行くことにしよう。」(Ⅰサムエル26:10~11)

ダビデの命を狙っていたサウロ王にさえダビデは、主を見ていました。ここにダビデの信仰が見えます。良いときばかりではなく、苦難のときにこそその信仰が試され成長します。苦難のとき自我ではなく、主の香りをダビデのように放ちたいものです。

 

6/16

18:22 イエスはこれを聞いて、その人に言われた。「あなたには、まだ一つだけ欠けたものがあります。あなたの持ち物を全部売り払い、貧しい人々に分けてやりなさい。そうすれば、あなたは天に宝を積むことになります。そのうえで、わたしについて来なさい。」(ルカ18:22)

ここでのテーマは神に近づくです。イエス・キリストによらなければ、人間に可能性は残されていません。この世界でどんなに高価なものに見えても、永遠の命とは無関係です。パウロはゴミになったとさえいっています。捨てることを通じて神に近づきましょう。

 

6/17

16:12 たぶん、主は私の心をご覧になり、主は、きょうの彼ののろいに代えて、私にしあわせを報いてくださるだろう。」(Ⅱサムエル16:12)

ダビデは、人から呪われたときも、主を見上げ主に心を開きました。本物の祝福がどこから来るのか、誰に祝福を求めるのか知っていたのでしょう。主に自分の心を見ていただき恵みに満たされましょう。

 

6/20

6:6 人のごきげんとりのような、うわべだけの仕え方でなく、キリストのしもべとして、心から神のみこころを行ない、

6:7 人にではなく、主に仕えるように、善意をもって仕えなさい。(エペソ6:6~7)

地域の人々、まだ救われていない人々にどのように仕えればよいのでしょうか?「ここまでやればいい」というレベルではなくそれ以上に120%必要以上に全力でという意味だと思います。興味を持ってどんなことができるか適応を考えて見ましょう。

 

6/21

22:20 主は、私を広い所に連れ出し、私を助け出された。主が私を喜びとされたから。

22:21 主は、私の義にしたがって私に報い、私の手のきよさに従って私に償いをされた。(Ⅱサムエル22:20~21)

自分にできないことを主により頼み挑戦し、見えないものを望み前に進むことを主は、喜びとされ、私たちに救いの手を差し伸べてくださいます。信仰を持ちチャレンジしましょう。

 

6/22

18:39 彼を黙らせようとして、先頭にいた人々がたしなめたが、盲人は、ますます「ダビデの子よ。私をあわれんでください。」と叫び立てた。(ルカ18:39)

バルティマイは、イエス様に憐れんでください。と叫び続けました。そのとき周りの人は、彼をたしなめましたが、それさえも乗り越えてイエス様に近づいてゆきました。主に近づこうとするとき、乗り越えなければならないものがあります。それらを乗り越え叫びを通して主に近づきましょう。

 

6/24

1:29 王は誓って言った。「私のいのちをあらゆる苦難から救い出してくださった主は生きておられる。(Ⅰ列王記1:29)

ダビデ王の人生は戦いの連続でした。毎日が死の連続で、毎日が主の救いの連続であったと想像できます。私たちも毎日がキリストと共に死に、キリストと共によみがえり、キリストと共御座に座り、政令と共に遣わされる毎日であることを覚えましょう。

 

6/25

8:2 イスラエルのすべての人々は、エタニムの月、すなわち第七の新月の祭りに、ソロモン王のもとに集まった。(Ⅰ列王記8:2)

神殿奉献日ハヌカの祭りは、ベテスダの奇跡としてヨハネの福音書に出てきており、主が歴史の中で働かれたことを覚える祭りです。私達の人生でどのように主が働かれたか思い返してみましょう。そのことと主のご計画は繋がっています。

 

6/26

17:14 イスラエルの神、主が、こう仰せられるからです。『主が地の上に雨を降らせる日までは、そのかめの粉は尽きず、そのつぼの油はなくならない。』(Ⅰ列王記17:14)

雨が降らない荒れ野のようなときを通るときは、マナを降らせた主が必要なものを与えられます。そして恵みの雨で潤っている地に着くとき、新たな恵みが用意されています。主の恵みがなければできないことに挑戦しましょう。

 

6/27

19:4 自分は荒野へ一日の道のりをはいって行った。彼は、えにしだの木の陰にすわり、自分の死を願って言った。「主よ。もう十分です。私のいのちを取ってください。私は先祖たちにまさっていませんから。」(Ⅰ列王記19:4)

カルメル山の奇跡が起こっても何も変わりませんでした。エリアは全力で主に従いましたが、世界は変わりませんでした。しかし自分に代わる預言者が与えられてゆきました。エリアの言葉は、「全力を出しつくしもうできることはない」人だけが語る言葉だと思います。私たちも今できることに忠実でありましょう。

6/28

4:3 主よ。今、どうぞ、私のいのちを取ってください。私は生きているより死んだほうがましですから。」(ヨナ書4:3)

執り成しするものの苦悩が描かれています。命がけで敵国ニネベに行き、主の裁きと悔い改めを宣言しましたが、悔い改めたためにそれは起こりませんでした。「死んでしまった方がまし」と思えるほど非難中傷があったと思われます。その上主からも慰めの言葉はありませんでした。執り成す双方に疎まれることを覚悟して執り成しましょう。

6/29

4:8 ある日、エリシャがシュネムを通りかかると、そこにひとりの裕福な女がいて、彼を食事に引き止めた。それからは、そこを通りかかるたびごとに、そこに寄って、食事をするようになった。(Ⅱ列王記4:8)

シュネムの女は、エリシャを家に迎え入れもてなすことで祝福されました。旅人をもてなすことは、重要なことと思います。自分と違う背景を持った人を大切にすることは、敵を愛せよ。」と語られたイエス様の教えに通じていると思います。

6/30

19:37 イエスがすでにオリーブ山のふもとに近づかれたとき、弟子たちの群れはみな、自分たちの見たすべての力あるわざのことで、喜んで大声に神を賛美し始め、

19:38 こう言った。「祝福あれ。主の御名によって来られる王に。天には平和。栄光は、いと高き所に。」(ルカ19:37~38)

詩篇136編を賛美して旅をしていた記事があります。本当の感謝は、心にとどめておいた恵みを言い表すことにあります。主の恵みを思い出し、主のご計画に耳を傾けるときを持ちましょう。主は絶え間なく私たちに語られています。

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